#乾燥肌#入浴方法
こんにちは、からだアシストです(^^♪
ここ最近風が強い日が続いてたので家の前の落ち葉がすごいことになっていましたが、昨日妻が掃き掃除をしてくれたので、院の前の歩道がかなり綺麗になりました(*^_^*)
前回乾燥肌やターンオーバー(皮膚細胞の新陳代謝サイクル)が乱れる原因をお話ししました(^^)
今日は乾燥肌への対策!乾燥肌を予防できる入浴法をお話しします!(^^)!
お風呂にゆっくり浸かると、身体のリラックス効果が期待できますが、入浴方法しだいで肌を乾燥させてしまうこともあります(^_^;)
熱いお湯に長時間浸かると、肌の潤いを保つのに必要な皮脂が流れ出てしまい、乾燥肌になる可能性があるようです^^;
熱いお湯で長湯をするのはこの時期は注意が必要です(゚Д゚;)
乾燥肌を改善あるいは 予防できる入浴法は、お風呂のお湯は40℃以下に設定し、入浴時間は10分程度に(*^_^*)
40℃のお湯ではぬるくて物足りないと感じる方は、炭酸入浴剤を入れると体感温度が2℃程上がるようです!
乾燥肌の方は、セラミド、ホホバ油やグリセリンなどの保湿成分が入っている入浴剤を入れたお湯に浸かると、入浴後の肌の潤いが保ちやすくなり、乾燥肌の改善だけでなく予防にも つながります!(^^)!
体を洗うときもナイロンタオルではなく、綿などの柔らかいタオルで肌をなでるようにやさしく洗うのがおススメです!(^^)!
入浴後は肌が乾燥しやすいので、タオルで水分を軽く拭き取ったら、身体の乾燥が気になる箇所をクリームやローションなどで保湿のケアを!肌が水分を含んでいる状態で保湿すると、しっとりとした肌に整いやすくなり、乾燥肌の改善や予防 になります(*^_^*)
寒くなり熱いお湯で身体を温めたくなりますが、ここはお肌の事を考えて以上の入浴方法を気にしてみてください(^^)

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