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身体情報

寒暖差で体調不良

#寒暖差疲労

 

こんにちは、からだアシストです(^^♪
昨日の予報だと雨がかなり降るようなお話でしたが^^;そこまで降らず良かったです(^_^;)
気温も25℃くらいでしたが、湿度が高かったのでジメジメした日になりましたね(>_<)

 

昨日は30℃以上気温が上がりましたが、気温差が7℃以上あると寒暖差疲労といわれる症状が起きてしまいます(>_<)
症状としては全身倦怠感、冷え症、頭痛、首こり・肩こり、胃腸障害、イライラ、不安等、、、。
寒暖差疲労の主な原因は、自律神経の乱れで、自律神経は、交感神経と副交感神経からなり、体温調節や心拍数、消化などの機能を無意識に調節します(^^)
気温の変化が激しいと、自律神経が過剰に働くため、バランスが崩れやすくなり寒暖差疲労の症状が起きてしまいます(>_<)

 

寒暖差疲労が起きやすいシーンに季節の変わり目があります。ここ最近は急に気温も下がったりもしてますので体調不良も
起きやすくなると思います(>_<)

寒暖差があると朝晩と日中では適切な服装が変わるので、同じ服装でいると、昼間にのぼせて具合が悪くなったり(-_-;)
朝晩の冷え込みで身体を冷やしてしまったりすることになります(>_<)
寒暖差の大きいシーズンは、簡単に脱ぎ着できる服装を選ぶことで寒暖差疲労を対処できると思います(^^)/

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